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【気になる官能小説その17】やめてと言えなくて 痴姦通学 〜だからと言って、痴漢は犯罪です!〜

やめてと言えなくて 痴姦通学 輪堂 昌也(著)

【気になる官能小説その17】やめてと言えなくて 痴姦通学 〜だからと言って、痴漢は犯罪です!〜

「こういうファンタジーもあるということで。。」

  • 出版社:フランス書院
  • 発行年月日:2022/6/23
  • 価格:495円

やめてと言えなくての気になるポイント

  • 星評価数が多く星評価が高いため
  • 表紙の画がよい。

やめてと言えなくてのあらすじ

(お尻を触ってきた……でも我慢しなきゃ……)
満員電車、ショーツの縁をなぞる指に耐える女教師。
教え子を通学路で痴姦する犯人を捕まえようと、
自らの身体を囮として車両に乗り込むが、
狡猾な指技に屈し、魔指の虜に堕ちてしまい……
摩耶と樹――声の出せない密室で狩られる美畜達!

やめてと言えなくての愛用者の口コミ

「痴漢モノは、痴漢パートは単なる獲物釣りで、その後の調教・本番がメインであって欲しい。
この作品は痴漢パートが短いのは良いんだけど、調教・本番があっさりしてるし堕ちるのも早くて物足りない。
ページ数を無駄に消費してる、裏で糸引いてる女王様気取りの生徒もなんかなぁ。
どうせなら最終的に堕とされて奴隷入りじゃ中途半端なんで、報復として学内の男性陣に輪姦されて肉便器エンドが相応しい。」

↑辛口レビューに見えますが、要望や願望といった感じですね。
一理あるかなと感じます。

まとめ どうなの?やめてと言えなくてって

まとめ どうなの?やめてと言えなくてって

個人的には、サンプルページを読んだ時点で妄想が膨らみました。

気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

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